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お肌のトラブルにお勧めしたいスキンケア2022
 美白美容液のおすすめ人気選

  メラニンの生成を抑え、シミ・そばかすを予防したい人に欠かせない美白美容液。


ドラッグストアで買えるHAKU・トランシーノや、ちふれ・無印良品といったプチプラから、キールズ・資生堂・アルビオンなどのデパコスまで幅広いラインナップがあります。有効成分もトラネキサム酸・コウジ酸・アルブチンなど多様で、効果が高いのはどれか、敏感肌向きのものはあるのか気になりますよね。

美白美容液には、メラニンの生成を抑制し、シミ・そばかすを防ぐ効果があります。


紫外線を浴びた肌は、シミのもととなる「メラニン」を作る組織に、メラニン生成を指示。この指示を受けて生成が始まりますが、ここで効果を発揮するのが美白美容液です。


つまり、できたシミに効くのではなく、あくまでも日焼けによるシミ・そばかすを予防するのが目的です。
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【ベルメゾン】薬用美白 ヒルセリンクリーム

薬用美白 ヒルセリンクリーム
薬用美白 ヒルセリンクリーム

3つの有効成分で、乾燥ケアも美白(※)ケアも同時に!

乾燥肌向けに開発された、美白(※)もできちゃう薬用スキンケアクリームです。
ヘパリン類似物質と、肌あれを防ぐグリチルリチン酸ジカリウム、美白有効成分・プラセンタエキスを配合。
さらにヒアルロン酸や水溶性コラーゲンなど豊富な保湿成分(湿潤剤)が肌にうるおいを与えて、
皮脂に近いスクワラン(油脂成分)がまるでベールのように水分をキープします。
ピンポイントに塗り重ねやすい、コクのあるクリームタイプ。
ローションタイプとのライン使いもオススメです。
※ 美白とはメラニンの生成を抑えて、日焼けによるシミ・そばかすを防ぐこと

【ポイント】
●医薬部外品:有効成分・ヘパリン類似物質、グリチルリチン酸ジカリウム、プラセンタエキス
●着色料、香料、アルコールは不使用

【草花木果】草花木果 美白日中用美容液(医薬部外品)



すぐれた力をだんだんと実感できる薬用美白(※2)美容液

化粧水と合わせて使うことで、白花八草エキス(※E)、W美白有効成分、抗炎症成分(※C)のすぐれた実力をあなたの肌で実感できる美白(※2)美容液。
※2 美白とはメラニンの生成を抑えて日焼けによるシミ・ソバカスを防ぐこと※C グリチルリチン酸ジカリウム※E ユキノシタエキス、トウキエキス(1)、センキュウエキス、ヒキオコシエキス(1)、チンピエキス、オウレンエキス、カモミラエキス(1)、ドクダミエキス(保湿成分)


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  美白美容液の選び方

@ 紫外線を浴びる前?浴びたあと?塗るタイミングにあわせて美白有効成分を選ぼう

メラニンの生成は紫外線を浴びて48?72時間後から活発化します。少し時間が経ってしまったときも、72時間以内であれば「ニコチン酸アミド」「プラセンタエキス」「リノール酸」でケアを行えますよ。

A澄んだうるおい肌に導くために保湿成分も確認を。「グリセリン」「セラミド」は高保湿

肌のくすみは思った以上に顔色をどんよりみせます。乾燥によるくすみを撃退するために、保湿成分は確認しておきたいですよね。


そんなときは、「グリセリン」「セラミド」が配合されているかを確認しましょう。どちらか一方でも問題ありませんが、両方だとより高い保湿力を得られます。


セラミド配合のものを選ぶ場合は、複数種類含まれているのが理想的ですよ。
     
 B敏感肌の人は、多量のエキス類や浸透を促す処方のアイテムに注意


多種類の植物エキスの配合や浸透を促す処方は、敏感肌への刺激リスクを高めます。

10種類以上の植物エキスや精油が配合されていたり、浸透促進を謳っていたりするときは、必ずパッチテストを行ってから顔に使いましょう。また、アルコールに敏感な人は「エタノール」の配合にも注意してください。
 

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